座間小の日常

歯科授業(3年生)

本日は、本校の校医尾崎先生による歯科授業がありました。

3年生の児童が対象でしたが、皆目を輝かせて、授業を受けていました。

 

授業の中盤では、サルの実験についての話がありました。

歯でしっかり噛むことが、脳の発達に影響を与えるというものです。

脳の状態が分かるたび、児童たちは「えー」と歓声をあげていました。

 

最後には、マンモスの歯を触ります。

大きくざらざらしていて、びっくりですが、児童たちにとって貴重な経験となりました。

 

〔3年生:歯科授業〕