座間小の日常

ざまっ子日誌(2026年度)

水はどこへ?

 4年生社会科「水はどこへ」の学習で、座間市水道局の方々にお越しおこしいただき、座間市の「水」について教えていただきました。

 座間市の水は、水道水の大半を地下水でまかなっているのが大きな特徴。相模野台地の豊かな自然でろ過された水はミネラルを豊富に含み、市内各所の湧水や、地下水をそのままアルミ缶に詰めた特産品「ざまみず」として親しまれています。(座間市HPより)

キャンプに行ってきました!(5年生)

 7月2日~3日、5年生が相模原市にある施設「相模川ビレッジ若あゆ」に1泊2日でキャンプに行ってきました。雨模様でしたが、カレー作りやものづくり体験、キャンドルファイヤーなどなど、盛りだくさんの二日間を満喫して、思い出いっぱいの二日間になりました。

職業講話(6年生)

 日産自動車座間営業所から講師をお招きし職業講話をしていただきました。キャリア教育の一環として、自分の可能性や将来に向けて主体的に生きる力を育むことが職業講話の大きな目的です。お話を聴きながら、働くことの喜びや、努力することの大切さ、人とのかかわりなど、多くのことを感じたのではないでしょうか。

 

手話を体験しました(4年生)

 手話サークル「星の会」の方々にお越しいただきました。日常生活での経験やコミュニケーションの工夫についてお話をうかがい、手話についてわかりやすく教えていただきました。子どもたちは、自分の名前や簡単な手話を体験しながら、言葉だけではなく、表情や身振りも大切なコミュニケーションであることを学びました。